アーカイブ: 病院設備

全自動血球計算機プロサイトOne

血液から貧血(再生してるかどうか)や白血球数および分類、血小板の数を自動で算出してくれる器械です。

富士ドライケムIMMUNO AU10

血液から副腎、甲状腺、肝機能や猫の炎症マーカー、性ホルモンを測れる器械です。

富士ドライケム4000V

血液から肝臓、腎臓、炎症マーカーなど様々な情報を教えてくれます。

自動尿分析装置

尿糖、尿タンパクなどを機械で読み取ってくれます。ヒトの目で見る誤差がありません。

光学顕微鏡

検便や細胞診検査に使用します。

動物用X線画像診断システムFUJIFILM DRパネル

撮影したレントゲンを早く鮮明にデジタル処理出来ます。 従来のフィルム現像、CR(computed radiography)に続く、その次の世代のDR(digital radiography)という検査スピード、画質ともに優れた機械です。

レントゲン撮影機

レントゲンモニター

診察室2にあるモニターでレントゲンの映像をご覧いただけます。

超音波診断装置Canon Aplio meV

高画質な画像で体内の臓器や血流を詳しく観察できる最新の超音波検査装置です。痛みや負担が少なく、安全に精密な診断が行えます。当院では、大型犬にも対応出来るようコンベックス型というプローブも使用しています。

分包器

粉のお薬を清潔に袋で分包します。